残置物撤去・終活、生前整理について

残置物とは、居住者が使っていた日用品や家財、または、店舗や事務所、お店が廃業した後に残った不用品の事です。

 

家具や家電、細かい生活用品などは、仕分けたうえで運び出さなければなりません。ほとんどの場合、高齢者が住んでいた家は築年数が経過しています。そのため建物自体に価値はなく、売却するには残置物の撤去が必要です。

 

つまり、建物内には故人がため込んだ膨大な不用品が存在するので、それらを分別して処分施設に運ばなければならないのです。

 

また、建物の解体には様々な費用がかかります。重機の搬入、足場や養生シートの設置、解体・処分費用です。さらに、解体作業員の人件費や重機・トラックのレンタル料などもあります。

 

このように、残置物処分にはかなりの費用と手間を要します。

 



行政が力を入れて取り組むほど問題になっています

空き家による崩壊事故や、犯罪などに使用されたりと、深刻な問題になっています。

しかし、それらのリスクを負いながらも解体に足踏みしてしまう理由として、更地にするまでの面倒な手続き、手順、そして費用の問題などが挙げられます。

そこで

弊社は、面倒な作業をワンストップで行うサービスを展開しております。

空き家に残された残置物の撤去から解体まで、全て1つの業者で終了するサービスです。

お客様が何件も会社を見てまわらなくても大丈夫な夢のようなサービス!!!! 

残置物のリユース化により、残置物撤去費用も他社より安くできる可能性がございます。

お取引の流れ


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残置物を撤去する場所の画像が複数ありますと、当社でお見積りがしやすくなりますのでお早い対応が可能の場合がございます。

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空き家問題、何が問題?

平成30年住宅・土地統計調査の結果、空き家数は848万9千戸と過去最多となり、全国の住宅の13.6%を占めていることが分かりました。

空き家については、少子高齢化の進展や人口移動の変化などを背景に、増加の一途をたどっており、管理が行き届いていない空き家が、防災、衛生、景観等の面で人々の生活環境に影響を及ぼすという社会問題が起きています。また、少子高齢化が進展する中、空き家の有効的な利用のための対応が各地において必要とされています。

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